禁止されていること

「関心空間」を利用するにあたり、ユーザーは利用規約の第16条(禁止事項)に該当、またはその恐れがある内容の投稿をすることはできません。
なお、違反した場合は運営事務局の判断により、対象となる投稿内容・空間の非表示、もしくはサービスの停止を行うこともあります。詳しくは運営方針利用規約をご覧ください。

【参考1/よくある非表示の事例】
セルフインフォマークを使わずに関係者視点で語られた宣伝・営業目的のキーワード
→特定の企業・サイトに関連したキーワードが不自然に続くユーザーの空間(スポンサー空間をのぞく)
→他の登録ユーザーの気分を害するようなコメントを繰り返すユーザーの空間
→著作権者から著作権侵害の指摘を受けたキーワード

【参考2/利用規約抜粋 第16条(禁止事項)より】
登録ユーザーは、「関心空間」を利用するにあたり、以下に該当しまたはその恐れがある内容の投稿をすることはできません。

(1) 公序良俗に反する場合(反社会的活動およびその宣伝活動)
(2) 犯罪的行為(コンピュータウィルス・ジャンクメール・スパムメール・チェーンレターの配布、ねずみ講にあたる行為を含む)を助長しまたはその実行を暗示する場合
(3) 他の登録ユーザーまたは第三者の知的所有権(著作権・意匠権・特許権・実用新案権・商標権・ノウハウが含まれるがれらに限定されません)を侵害する場合
(4) 他の登録ユーザーまたは第三者の財産、信用、名誉、プライバシーを侵害する場合
(5) 法令に反する場合
(6) 他の登録ユーザーまたは第三者に不利益を与える場合
(7) 他の登録ユーザーまたは第三者に対する誹謗中傷の場合
(8) 選挙の事前運動、選挙運動またはこれらに類似する場合、および公職選挙法に抵触する場合
(9) 自己または第三者の営業に関する宣伝のみを目的にする場合(事務局が特に承認した場合を除く)
(10) 未成年者に対し悪影響があると判断される場合(性風俗、宗教、政治に関する社会的行為を含む)
(11) 「関心空間」の運営を妨げ、または、事務局の信用を毀損する場合
(12) 本規約に違反する場合
(13) その他、事務局が不適当と判断する場合
上記に該当する投稿がなされた場合、事務局は、投稿者その他第三者の承諾を得ることなくそれを削除することができ、かつ、それに対して事務局は一切の法的な責任を負わないことを登録ユーザーは同意するものとします。